『フォーチュンセットシルバーチャーム』
フォーチュン(幸せ)を呼び込む四つ葉のクローバー、シンブル、ウィッシュボーンのセットです。
四葉のクローバーはクロスに見えることから見つけた人に幸福をもたらすと言われています。
伝説によれば四つ葉のクローバーの小葉は、それぞれ希望・誠実・愛情・幸運を象徴しているとされる。
シンブルとは西洋の指ぬきの事。
縫い物をするときに針の頭を押さえるための裁縫用具です。ふつうコップ型で、指先にはめて使います。
ウィッシュボーンとは叉骨状の物をいいます。
どれも精密に作られておりカワイイシルバーアクセサリーになりました。
幸福をもたらすアイテムとして、アクセサリーとして色々なシーンで身に付けてください。
【素材 】:925スターリングシルバー
【サイズ】:約20mm
「
欧州有名ブランドでも多用!
ラッキーアイテム「蹄鉄モチーフ」で
勝ち馬に乗れる理由
馬や牛の蹄に装着されるU字型の馬具。遊牧民発祥ともケルト発祥ともいわれますが、
中世に西洋で広がりました。日本では明治以降、主に陸軍で普及した馬具のようです。
この蹄鉄は西洋の一部で魔除け等のおまもりとして有名です。玄関の扉にかけて幸運を呼び込みます。
その起源や由来は様々ですが、古くは、ケルト民族が敵と戦った際に、馬に乗り鉄器を使って勝利したことから、
馬と鉄を象徴する蹄鉄が勝利に導く幸運のアイテムになったようです。
そして、自分たちの生活を守り、幸せに導いてくれた感謝の想いがこめられている物とする習慣を経て、
敵とされる"魔"のような異民族を追い払う物として、おまもりに発展したのでしょう。
蹄鉄が昔は金や銀でできていたので、拾うと裕福になったから金運アイテム(ギリシャ)、馬は
人を踏まないから交通安全に自動車につける(日本)、など各国、地方で、開運の意味は様々ですが、
世界中に幸運のアイテムとして知られているようです。
この蹄鉄デザイン。高級&ファッションブランドでよく目にしますよね〜。
形はUですが、横にしてCにすると、いくつも出てきそう。
開運アイテムは身に着けてこそ効果を発揮するもの。
バッグや財布にデザインとしてラッキーアイテムが備わっているこれらのブランドは、
ブランド自身が成功していくのも蹄鉄効果だったのかも。
幸せを勝ち取っていく人生を望むなら、蹄鉄アイテムの開運効果は、すご〜い実力を秘めていそうです。」
(コラムニスト・暁玲華)マイスピHPより引用
【Nick Hubbard(ニック・ハバード)について】
英国生まれのシルバーラッキーチャーム。10万個を超えて愛される人気ブランドです。
小さなチャームのなかに、物語と楽しい仕掛けがひとつずつ。
デザイナーの経歴や、シルバー925のお手入れについて詳しくはこちらへ。
→ Nick Hubbard ブランド紹介ページ